| 日付 |
相手(球場) |
結果 |
お立ち台 |
主なトピックス |
| 10/01 |
YB(甲子園) |
〇6-4 |
今岡誠(15) |
今岡先制タイムリー、桧山2点タイムリー 矢野&金本&鳥谷タイムリー 先発三東5回2/3自責3で4勝目 |
| 10/02 |
C(広島) |
△4-4 |
|
江草プロ入り初先発、7回1失点の好投 今岡がいったんは逆転となる2ランHR 金本がいったんは勝ち越しとなる2ランHRで107打点目 C栗原振り逃げの判定で一塁に走らずアウト、広島幻のサヨナラ勝ち |
| 10/03 |
C(広島) |
●2-4 |
|
今岡先制犠飛&いったんは同点となるHR 今季のBクラスが確定 |
| 10/04 |
C(広島) |
○1-0 |
井川慶(6) |
井川ノーヒットノーラン達成!(スタメンマスクは野口) プロ野球71人目(82度目)、セ・リーグ32人目(35度目) 阪神では1998年5月26日の川尻以来9人目(1リーグ時代含む)
八木選手が引退を表明 |
| 10/05 |
YS(神宮) |
|
|
雨天中止 |
| 10/06 |
YS(神宮) |
●1-2 |
|
先発福原は7回を投げ被安打3奪三振10 金本先制適時打で108打点
吉田篤史、竹下慎太郎、細見和史、加藤隆行 の4投手に戦力外通告 |
| 10/07 |
YB(横浜) |
○5-1 |
筒井和也(1) |
筒井プロ入り初登板&初先発&初勝利!6回1/3自責点1の好投 狩野が初スタメンマスク 葛城先制適時打、金本勝ち越し適時打 桧山とどめの3ランでYB三浦を攻略 ウィリアムスが左手に打球を受け降板、急遽登板の安藤にセーブ 今季の4位が確定 |
| 10/08 |
G(甲子園) |
|
|
雨天中止 |
| 10/10 |
G(甲子園) |
〇8-3 |
なし |
代打の神様・八木裕引退試合。 最後の打席は有終の美を飾るライト前ヒット。 最終回、守備にもついてウイニングボールをつかむ。 林(リン)がプロ初打席。初球を打っていい当たりのセンターライナー |
| 10/11 |
YS(神宮) |
〇7-3 |
鳥谷敬(3) |
井川3年連続の200回登板(阪神では小林繁の79〜81年以来) 林威助プロ入り初スタメン初安打で初打点をマーク 赤星猛打賞で打率3割に復帰 金本、連続試合出場記録が歴代7位タイとなる894試合に更新 |
| 10/13 |
YB(甲子園) |
●1-6 |
|
藤本2安打、代打沖原二塁打、金本犠飛で1打点 佐久本1回2/3をピシャリ、牧野3者連続三振 林第2打席に三振した際、右手小指に投球を当て骨折 金本、矢野、今岡、赤星が全試合出場 今季観客動員が球団史上最多の352万3000人 |
2004年シーズン全日程終了
138試合66勝70敗2分(勝率.485)
最多打点:金本知憲(113打点)
最多盗塁:赤星憲広(64個)4年連続セ・リーグ初
最多奪三振:井川慶(228個)
|